どうもこんにちは、山吹です。
 社会人デビューを果たして早十日。早起きと満員電車には中々慣れませんが、なんとか頑張っていこうと思います。嘘です。あんまり頑張りたくはないです。


 さて、今回の話題はメロブの咲タワーについてです。
 先月の咲新刊発売祭りの際、秋葉原メロンブックスでは見事な咲タワーが作成されたことを御存知でしょうか?
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参考:【聖戦】咲-Saki-、シノハユ、咲日和、立-Ritz-新刊発売!!

 今見直してみても圧巻の一言に尽きる咲タワー。
 我ら咲ファンとしては、なんとも胸の躍る企画でしたね。

 んで、この秋葉原メロブでは、かねてよりこの大量に積まれた咲(シノハユ、咲日和、立)新刊の合計冊数は何冊でしょう? という質問が出されていました。
 ネット上では4000冊以上じゃないか……という憶測も出ていましたが、いかんせん圧倒的過ぎるこの数です。実際のところどれだけ積まれているのかは未知数と言っていいでしょう。

 一体、何千冊積まれているのか……?
 先日、とうとうその答えがツイッター上で公開されました。
 果たして、この咲タワーには何千冊の咲が使われているのか!?

 その答えは!!?








4522冊!!

 4000冊以上、という推測は大体合ってたことになるんですかね。
 いやぁしかし凄い量だなぁ。お前あれだぞ、咲とシノハユと咲日和と立を合わせて4522冊だぞ? 合計金額とかどれくらいになるか予想も付かんぞ? それだけのお金があったら咲とシノハユと咲日和と立を合わせて4522冊買えるじゃないか。

 それだけの数を見事に積み上げ、すばらな咲タワーを形成したメロブスタッフの皆様には敬意を表します。びしっ。
 今後もあるのかも分からない最高のお祭り、実に楽しませてもらいました。